喫茶「」から、新手土産ブランド「ようかんか(YO KAN KA)」がデビュー。2020年12月12日(土)よりお茶と酒 たすき・京都祇園、新風館、近藤悠三記念館にて発売をスタートする。“新感覚羊羹”の手土産ブランド「ようかんか」「ようかんか(YO KAN KA)」3個入り 1,440円+税、6個入り 2,880円+税「ようかんか(YO KAN KA)」3個入り 1,440円+税、6個入り 2,880円+税喫茶「お茶と酒 たすき」から、和菓子・羊羹に着目した新しいスイーツブランドが誕生。「ようかんか(YO KAN KA)」が提案するのは“これは羊羹か、それとも羊羹のような何かか。”と思わず問いたくなるような新感覚のスイーツだ。「ようかんか(YO KAN KA)」3個入り 1,440円+税、6個入り 2,880円+税「ようかんか(YO KAN KA)」3個入り 1,440円+税、6個入り 2,880円+税パティシエがあえて羊羹作りの技法を踏襲することなく、フランス菓子をベースに独自の解釈で製作。本来砂糖を多く使用する羊羹の概念にとらわれることなく、砂糖を極力控えて瑞々しさを叶えた。目指すのは、お茶にもお酒にも合うスイーツ。個性豊かな全6フレーバー苺とミルクのヨウカンカ苺とミルクのヨウカンカラインナップは全6種。いずれもユニークな直材の組み合わせにより、個性豊かな味わいとなっている。「苺とミルクのヨウカンカ」は、国産あまおう苺のピュレと種を練り込むことで、プチプチとした食感を実現。あんに練乳を加えることで優しい甘さをプラスした。ピスタチオとホワイトチョコレートのヨウカンカピスタチオとホワイトチョコレートのヨウカンカ「ピスタチオとホワイトチョコレートのヨウカンカ」は、白あんにホワイトチョコレートとピスタチオペーストをコンビネーションさせることで、濃厚な味わいに仕上げた。砕いたピスタチオを取り入れて、カリカリとした食感のアクセントも加えている。チーズとパンのヨウカンカチーズとパンのヨウカンカそのほか、テリーヌショコラのような味わいの「ラム酒と70% チョコレートのヨウカンカ」、ゴーダチーズを白あんに練りこんだ「チーズとパンのヨウカンカ」なども登場する。【詳細】「ようかんか(YO KAN KA)」3個入り 1,440円+税、6個入り 2,880円+税
カルティエネックレスコピー売日:2020年12月12日(土)
取り扱い店舗:
・お茶と酒 たすき 京都祇園
住所:京都府京都市東山区末吉町77-6
TEL:075-531-2700
・お茶と酒 たすき 新風館
住所:京都市中京区烏丸通姉小路下ル場之町586-2外
TEL:075-744-1139
・お茶と酒 たすき 近藤悠三記念館
住所:京都府京都市東山区清水1-287(茶わん坂)
TEL:075-744-6883
種類:赤ワインと無花果のヨウカンカ、苺とミルクのヨウカエルメス財布コピーンカ、ラム酒と70% チョコレートのヨウカンカ、ピスタチオとホワイトチョコレートのヨウカンカ、柚子と杏のヨウカンカ、チーズとパンのヨウカンカ苺とミルクのヨウカンカピスタチオとホワイトチョコレートのヨウカンカチーズとパンのヨウカンカ